迷宮書店

外国文学の棚はどのへんにあるかと書店で店員さんに尋ねた。そしたらその店員さんが手元の紙に「外国文学の棚」と書きだし、どういった本ですか?と聞き返してきた。
ああそれ書名じゃないです。実習生よがんばれ。

ついでに、実習生じゃない店員さんにも別の棚の位置を尋ねたんだけど、その答えが間違ってた。別の棚探しまくり。店員もがんばれ。

しかもこの本屋、エスカレーターを降りたところにある案内板の前に本棚をおいて隠してやがる。経営者もがんばってくれ。それともこの書店って、テーマパークのアトラクションみたいに混乱を楽しむところなのか?確かに少し楽しかったが。

結局、探してた本は絶版でした。

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この記事へのコメント

2005年05月25日 02:16
テーマレーダーのボタンを押したら「カレー」だって。そんな話してないって。
エス「カレー」ターに反応されたらしい。何の話をしてもエロネタに解釈する男子高校生を彷彿とさせる。そんなにカレーが食べたいか。
2005年05月25日 11:34
そして今見たら「カレー」が消えてた。
満腹したらしい。

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