ロシア文学(牛)

「夕刊フジ」で五木寛之がロシア文学について何やら語っていた。重厚長大なロシア文学なんざ今どき流行らない、そもそも誰もロシアに関心を持っていないじゃんか、みたいなことが書いてあった。
そのエッセイに添えられていた写真は、水牛だった。
これはなぜ。ロシア文学は水牛のように重苦しくて難しい、てことか。

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