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現場で大活躍

2008/04/27 21:58
 予定してたことがろくに消化できてない。
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 今日の「アッコにおまかせ」で、テレビにリアルタイムで字幕をつける仕事が紹介されていた。その字幕職人の人が使っていたのが親指シフトキーボードで感動した。こうやって現場で大活躍してるのを見ると、親指シフトが絶滅することはとりあえずないんじゃないかって気がする。
 いいものだからいつまでも世に使われ続けるとは限らないが、いいものであればそれを何とか守ろうとする人たちも出てくるわけで、親指シフトはこれからも守られていくと思う。というか思いたい。
 でこの「アッコにおまかせ」っていう番組は、ぼくがまだちびのころからずっと放送していて、小学生のときにはこの番組をチラ見しながらお気に入りのMSXパソコンで夢中になってプログラムを入力していたものだ。それが今でもまだ放送しているというのはちょっとうれしい。番組自体は見たいと全く思わないけど、ふと目に留まると、昔なじみの公園のそばを通るみたいないい気持ちがする。
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親指シフトが使いたくて必死

2008/03/17 17:46
 起き抜けに飲むコーヒーはおいしいなあ。
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 職場のパソコンでまとまった文章を入力しなくてはならなくなったが、ノートパソコン(compaq nx9030)で親指シフト入力をするとえらくやりにくい。そこで親指の爪くらいの大きさにまでちびた消しゴムを両面テープで「変換」「無変換」の上に貼り付けてみた。
 おお。なんか少しだけ楽になった。特に親指への負担がだいぶ減った気がする。しかもちび消しゴムを貼るだけだからお手軽。ちょっとつけてすぐ外せる。だまされたと思ってやってみると新しい発見があるかもよ。
 もちろん不具合もいろいろある。あれこれ想像してもらいたい。おおむねその想像で合ってる。

・高さの点では楽だけど、ぐらぐらしてて別の意味で親指に負担。やはり長期連用はできない。
・キーの位置的に「す」とか「ろ」とか空白とかが打ちにくい。
・そのままパタンとノートパソコンを閉じると液晶が面白いことになる。
・共用パソコンで親指シフトを使う工夫なので、このまま忘れて帰るリスクもある。それはそれで面白いことになる。
・絵的にもたいそう面白い。

 親指シフトが使いたくて必死ですよ。
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しかも甘美

2008/02/21 00:19
 『聖☆おにいさん』がえらく面白い。悉達多とイエスが現代日本でダラダラ生活するギャグ漫画。宗教ネタがあちこちに散りばめられてる(イエスがmixiに入ったらユダがネットストーカーになったりとか)。
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 自分の持つマイナー属性の中でどれか一つをメジャーにしてやるぞと神様か誰かに言われたら何にしようか。

(1)靴を買おうと思っても、サイズが28〜29なのでほとんど選べない。こんなにある靴の大多数がぼくに関係ないなんて。普通の大きさだと選択の幅が広がっていいな。
 パソコン売り場が大好きで時々うろうろする。それでキーボードがズラーッと並んでるのをみるたびに、ここにあるのはみんなぼくには関係ないものなんだなあと思う。だってどれも親指シフト用のキーボードじゃないから(同じ理由でノートパソコンコーナーも富士通以外はハナから見ない。関係ないんだもん)。
 ぼくはトラックボール使いでもあるからマウスコーナーも丸ごと関係ない。そのトラックボールも左手で使っているので、トラックボールのコーナーでもケンジントンの何とかいうのとロジテックの何とかいうのしか関係ない(あとはたいてい右手用。左利きの人の苦労が少しだけわかった気がする)。

(2)そういえばちびの頃はマンガ雑誌でファミコンの特集をしていても、ぼくはMSXだから一つも関係ないなあと思ってた。今勉強しているロシア語もかなりマイナーだから、電子辞書もない。外国語の教材も英仏独西や中韓に比べるとはるかに少ないから、ああ関係ないなあと思うことは何度かある(でも『プログラムポシェット』という当時の雑誌の中ではMSXが最大勢力だったし、今いる研究室ではロシア語が一番メジャーな言語だというのが面白い)。

 たぶんマイナー属性は上記2つに大別できるだろう。このうち(2)の方は仲間外れ感にどこか歪んだ自己満足がつきまとう(しかも甘美)。もちろんそれはそれでいいと思う。ロシア語とMSXなんてそのマイナーさも含めて愛の対象だ。だからこっちは別にそこまでメジャーじゃなくていい。

 だが(1)についてはメジャー化を切に望む。選択肢がないのは困る。高いし。
 というわけで何かをメジャーにしてやるといわれたら、ぼくとしては親指シフトキーボード一択だな。親指シフトについては甘美な自己満足とかどうとか言ってる場合じゃない。価格5桁のキーボード2〜3種からひとつ選ぶとかもう勘弁。実質選択なんてしてないし。
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耽美的な絵で

2007/10/30 02:17
 知ってる作家や文筆家が親指シフター(親指シフト入力をしてる人)だと分かるとこっちのテンションがちょこっとだけ上がります。なんだろうこの気持ち。
 でも知人レベルでは親指シフターには会ったことがありません。もし遭遇したらどんな気持ちがするんだろう。
−−−−−−−−
 『学園革命伝ミツルギ』とかいう漫画を読んでます。ひらたく言えば耽美的な絵で増田こうすけの『ギャグマンガ日和』をやってる感じ。まともな人(たいてい一人)が少しおかしな連中(大多数)にツッコミつづけるという。
 増田こうすけ好きはだまされたと思って読んでみるといい。

 日常生活を送っていてつくづく思いますが、笑わすって難しいです。別に笑わせなくてもいいんだろうけど。
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親指シフト入力を生かした文章の書き方

2006/12/14 01:48
 イルカオリンピックで現実逃避だ
−−−−−−−−
 更新が少し停滞していましたが、その間にテレビ局の翻訳のお仕事を少しだけ手伝ってました。自分のロシア語能力が微力ながら世の為に使えたので非常に満足です。
 文章を作る仕事をしながら、つくづく親指シフト入力を採用してよかったと思いました。
 文章を書くときの方法として非常に重要なことがあります。ぼくも最近になって思い知ったのですが、一言で言えば「全部書き直すこと」です。これは別にぼくの新発見ではありません。外山滋比古という人も紹介している方法です(『思考の整理学』)。まあ文章を書くということをしていれば常識に入る部類かも。ただ、全部書き直すのというのはカッタルイので、どうしても敬遠しがちです。

そこで親指シフト入力ですよ。

 以下、親指シフト入力を最大限に生かした具体的な手順を書いてみます。例によって入力方法や文章作成に関心のない人が読んでも何一つ面白くないと思います。

(1)まずは文章を書く

 ここに至るまでについては省略。とりあえずパソコンでテキストファイルを作成します。最優先すべきなのは勢い。文章中で気になることがあっても書き続けてください。どうしても気になることがあったら、後で見て分かるような記号で挟んでおくといいでしょう。ぼくは(★〜★)印を使っています。たとえばある固有名詞の漢字が分からなかったら、「うるしばらゆき(★漢字確認★)の『蟲師』は」などのように記入しています。うまくまとまらない箇所があったら(★後で考え直せ★)、書きながらよく分かっていないところには(★?★)などと書き込みます。こうすれば後で★を検索すればすぐに見つけられるし、プリントアウトしても見やすくなります。親指シフト入力は、脳内の文章をそのままテキストデータにしているようだとよく言われます。文章を書きながらふと思いついたことをメモするのには、親指シフト入力は向いていると思います。もちろん他の入力方法でそれができるならそれでもいいですが、高度すぎてぼくにはできません。どうしてもつまづくような感じがしてしまいます。

(2)プリントアウトする

 入力した文章をプリントアウトします。ごちゃごちゃ書き込みをすることになるので、1枚あたり20行に設定して行間をスッカスカに空けます。また、使用しているアプリケーションを設定し、ファイルネームと最終印刷日時をヘッダーに表示させましょう。特に日付情報は後になってものすごく役に立ちます。

(3)添削する

 好きなように文章を推敲します。分からないところを調べたり、ごっそり順序を入れ換えたりします。

(4)書き直す

 文章を紙の上で添削した後、それをパソコンのデータに反映させなくてはいけません。ここで重要なのは、すでに入力したデータを修正するのと一から入力し直したのとではどっちの方が手っとり早いかを考えることです。いよいよ親指シフト入力の本領発揮です。
 文章が完成に近づいてきたら、いちいち全部再入力するのは時間の無駄です。細かな修正だけになっていると思いますので、そこを直せばよい。しかし文章を作りたての頃は、修正箇所を探して直していくよりも文章を丸ごと入力した方がよっぽど楽です。
 全文書き直しというのは、いわば持久走のようなものです。とにかく楽に長時間入力していられる方法を選んだ方がいい。そうしたときに、打鍵数が少なくて使用するキーが中央に集まっている親指シフト入力が最も理想的だと思います。ローマ字入力でも高速タイピングできるという人もいるでしょうが、問題はその速さをどれだけ持続させられるかです。15000字を超える文章を何度も入力するのですから、短距離走の速さではなく持久走の速さが必要になってきます。
 ただ、疲れない入力方法を選ぶべきだというのであれば、自分が最も馴染んだ入力方法が(とりあえずは)最も疲れないはずです。ローマ字入力やJISかな入力に馴染んでいる人は、それらの入力方法で全文書き直しをしてもいいと思います。実際に外山滋比古の時代の書き直しは全て手書きです。それに比べればローマ字入力なんて楽なものです。
 でも少なくともぼくは絶対にイヤです。
 再入力したら、新しいファイルネームをつけて保存します。通し番号にするといいでしょう。この前投稿した論文は、全体を4〜5回再入力したと思います。確認したら、最終的にはファイルネームに「改訂版7:」とつけられていました。

(5)以下、(2)〜(4)を繰り返す

 あとはこれを繰り返します。全文入力をすると、校正のときには読みとばしていたおかしな箇所に気づくこともありますので、適宜修正します。特に親指シフト入力はゆっくり音読するくらいの速さで入力ができますので、自分の文章を声に出して読むのと同じ効果もあります。チマチマ部分修正だとつい見逃してしまうような不自然な文章も見つけやすくなります。だからコピペも極力避けましょう。
 変換ソフトによっては過去に変換したフレーズを記憶していたりしますので、再入力は思っているほど大変ではありません。

(6)部分修正

 全文書き直しよりも部分修正の方が手間が少なくなるな、と思ったら、部分修正に切り換えます。★印もこの頃にはだいぶ少なくなっていることでしょう。

 全文書き直しというのは文章を作る上では当たり前かもしれませんが、ぼくは怠け者なのでそういう面倒なことは避けて通ろうとしてきました。だから部分修正を繰り返したツギハギだらけの文章ばかり書いていました。
 文章を全文書き換えるということに心理的な抵抗がなくなったというのは、親指シフト入力を採用してから初めて気づいたメリットです。普通に入力していてものすごく気持ちいいので、再入力はあまり苦になりません。むしろ何か文章を書きたくてたまらなくなります。


 ただ、確かに指は疲れます。特に親指が疲労してきます。親指は普通、指の腹でものを押します。しかし親指シフト入力は親指の側面で打鍵します。なので指にあまり馴染まない方向の力がかかることになり、親指の負担となっているようです。
 あとはEnterキーとバックスペースで右手の小指も酷使します(親指シフト入力のバックスペースは「*」キーに割り当てられていますが、右手の小指で操作することにはかわりありません)。ただこの場合はどの入力方法でも関係ありません。キー配列を変えるフリーソフトなどで工夫すれば何とかなります。

※2007年2月18日補足。小指が痛いのはBSキーとEnterキーのせいというよりむしろ、句読点入力のせいです。親指シフトでは左手小指で「。」を、右手小指で「、」を入力することになるのですが、これがけっこう負担になっているようです。実際、小指を酷使するのが嫌で親指シフトからローマ字入力に戻した、という人もいます。親指シフトで長文を入力するときにはできるだけ軽いタッチで打鍵するなどして、特に右手小指をいたわってあげてください。

 どんなことでもずっと続けてれば疲れます。その意味では当然の疲れ方ともいえます。適度に休めばいいだけのことです。

 そういえば新井素子という作家さんが『グリーン・レクイエム』か何かのあとがきでこんなようなことを書いていました(記憶違いがあるかもしれないけど知るか)。自分はピアノにとても憧れていたけどぜんぜん弾けなかった。でもワープロ入力はびっくりするくらい速い。どうしてこんなにキー入力が速いのにピアノが弾けないんだろう。
 彼女も親指シフト入力を採用しています。ピアノが弾けなくてもびっくりするくらい速く入力できるんだから、論文の書き直しなんてチョロいもんです(ピアノとはぜんぜん関係ないんだけどね)。
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トラックボール購入と設定

2006/11/25 17:44
※以下の記事はトラックボール購入日に書いたものですので、参考にはなりますが、記述が不十分です。トラックボールの設定などの情報をご希望の方は、3カ月後に記述したこちらの記事をご覧下さい。(2007年2月12日追記)

 仕事が少しだけ落ち着いてきたので、さっとくトラックボールを買ってきました。 これによってぼくのPC環境には、親指シフトキーボードとトラックボールという2大マイナー入力デバイスが揃うことになりました。
 買ったのはLogicool社のMarble Mouse ST-45UPiです。

 自分のためと、このトラックボールを買ったけどイマイチ使いこなせなそうな人のために、簡単にメモをしておきます。トラックボールに関心がない人が今回の記事を読んでも、きっとぜんぜん面白くないと思います。

(0)動機
 どうしてトラックボールにしようとしたか。理由は以下の2つです。
・新しい技術を身につけるのが楽しいから
・論文を書いていて机が散らかってくると、マウスを操作するスペースさえ確保できなくなるから

(1)ドライバ
 Logicool社のサイトからSetPointなどというドライバをダウンロードしてきました。ボタンのタスクさえ変えられれば、別に付属のを使おうが何だろうがどうでもいいと思います。
 あと、「加速」を「普通」にして、ポインタの速度のツマミを中央よりほんの少しだけ右にしてみました。人差し指でボールを操作すると、かなり微妙な動きにも反応してくれますので、ちょっと速すぎるくらいでも十分に扱えます。たぶん。(追記:やはり少し速すぎたのでツマミを中央よりほんの少し左にしてみました。こっちの方がいいかも。たぶん。)

(2)持ち方
 最初は我流で、ボールを中指、右ボタンを薬指でしばらく操作していましたが、何だか使いにくい。そこでいろいろ調べたり工夫したりして、やっとちゃんとした持ち方が分かりました。
ボタンが妙に前後に長くなっています。右利きの場合は、親指で左ボタンの手前のところを、中指で右ボタンの奥(ボールの真下あたり)を押すといいみたい。ボールは人差し指で操作します。左右対称なので左利きの人でも使えます。

(3)ボタン配置
 それまで使っていたマウスは、Microsoft社のIntelliMouse Explorer3.0です。左右クリックの他にも「進む」と「戻る」がついていました。ホイール(ボタンの間にあってクルクル回すやつ」もついていました。このマウスの操作に慣れてしまったので、ホイールがないトラックボールは非常に使いにくい。
 そこで、以下のようにボタンを配置します。

 まずは付属のドライバで、以下のように配置します。
・左右のクリックはそのまま
・左右ボタン同時押しは何も割り当てない
・左スクロールボタン(左側についてる小さなボタン)には「中央ボタン」を
・右スクロールボタンには「戻る」を

 次に、フリーソフトWheel Ballをダウンロードして、以下のように設定します。

・「ボタン操作」の2ボタン同時押しにチェック
・「使用するボタン」の右ボタンと中ボタンにチェック

 これでホイール操作は以下のようになります。
・ホイールクリックをしたいときは、左スクロールボタン
・ホイールを回転させたいときには、左スクロールボタンと右ボタン同時押し

(4)とりあえず「あらら困ったなあ」と思ったこと
・Operaでブラウジングしているのですが、マウスゼスチュアがしづらくなりました。きっと慣れの問題だと思います。
・一つ目の項目とも被りますが、上の(3)の設定をすると、Operaの「右クリックしながら左クリックで「戻る」の操作」がしづらくなります。右クリックしてから少し待たなくてはいけなくなりました(待つ時間はWheel Ballで設定できますが、あまり短くするとこんどはホイールが使えなくなります)。いちおう右スクロールボタンに「戻る」を配置しているのですが、それを中指の第2関節の内側で押すことになってそれはそれで面倒です。まあ慣れの問題でしょう。
・マウスの「進む」「戻る」ボタンはファイラでも使っていたので、今回のようにボタン配置を変えると少し不便です。これも慣れの問題だと思います。

 この記事は今日トラックボールを買って今日書いているので、またすぐに設定を変えたりするかもしれませんが、とりあえずはこれでしばらく様子を見てみます。

[参考]
メーカーサイト
 →ここで購入できます。ぼくは西の東京人なのでPCデポで買ってきましたが。
猫のトラックボールルーム
 →ぼくが今回購入したトラックボールのレビューがあります。
Jesus web
 →Wheel Ball開発者の方のサイトです。
親指シフト入力について
 →マイナーでとっつき悪いけど、一度慣れると手放せなくなります。きっとトラックボールもそうなんだろうと思います。
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親指じゃない方のシフト

2006/08/07 23:40
 犬に無駄吠えなし。
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 職場に行ったら、別の事務員がいた。

*「あれ、どうしたんですか?」
ノポル「あれ、どうしたんですか?」

 ぼくがシフトを間違えていたらしい。
 こういう場合、間違えているのはたいていぼくだ。

[参考]親指の方のシフト。親指シフト入力、熱烈に愛してます。
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早打ち言葉

2006/04/16 22:23
 塩分取りすぎ。
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 早打ち言葉というのを考えた。早口言葉のキーボード版。キーボードで入力するのが難しい文章。

・貸したり借りたりしてなかったかしら。
・たしか212エーカーあたり案山子22体。
・ヒースロー下りた広末。

問題点:
・3つしか思いつかなかった。
・親指シフト入力専用。

[参考]親指シフト入力。すげー快適。
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